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フォームを使用したユーザーの追跡

ランディングページでフォームを送信したユーザーを追跡するには、ランディングページ Liquid タグをメッセージに追加します。このリキッドタグは、メール、SMS、アプリ内メッセージなど、すべてのBraze メッセージングチャネルでサポートされています。トラッキングデータの詳細については、ランディングページトラッキングデータについてを参照してください。

CDI の仕組み

Braze では、{% landing_page_url %} Liquid タグを任意の単一またはマルチチャネルメッセージに追加できます。ユーザがそのランディングページを訪問し、フォームを送信すると、Brazeはそのユーザの新しいプロファイルを作成するのではなく、そのデータを既存のプロファイルに自動的にリンクします。次の例では、ランディングページ Liquid タグを使用して、顧客を調査にリンクします。

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<a href=" {% landing_page_url customer-survey %}" class="button">Take the Survey!</a>

ランディングページのLiquid タグの使用

前提条件

開始する前に、ランディングページキャンペーンを作成する必要があります。

ステップ1:ページ URL を確認する

Braze はランディングページのURL を使用して、独自のLiquid タグを生成します。現在のページ URL を変更する場合は、[メッセージング] > [ランディングページ] に移動し、ランディングページを開きます。ページURLで、新しいページURLを入力できます。

Braze でのランディングページのページ URL の例。

ステップ2: Liquid タグの生成

Messaging> Campaignsに移動し、キャンペーンを選択します。メッセージエディタで、Personalization を選択します。

ドラッグ&ドロップエディターの [パーソナライズを追加する] ボタン。

Braze は、ランディングページURL を使用して自動的にLiquid タグを生成します。タグを生成するには、次の表を参照してください。

メッセージにLiquid タグを追加するには、Insert を選択するか、スニペットをクリップボードにコピーして手動で追加します。

選択したランディングページの自動生成されたLiquid タグ。

スニペットは次のようになります。

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{% landing_page_url custom-url-handle %}

ステップ 3:メッセージを確定して送信する

Liquid スニペットをメッセージに埋め込み、残りのメッセージを確定します。以下に例を示します。

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<a href=" {% landing_page_url customer-survey %}" class="button">Take the Survey!</a>

準備ができたら、メッセージを送信してランディングページを通じてユーザーの追跡を開始できます。

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